マーケティングに繋がる気づき

2010/03/10

ホームページを使ってどうやって儲けるか、ということはマーケティングの知識が不可欠です。しかし、いわゆるwebマーケティングとなると、まずは各種ツールの使い方を覚えるだけで大変、ってことになってしまいます。

でも、その前に、マーケティングというのは当然ですが、インターネットが登場する遥か前から存在しましたので、何もwebマーケティング、という風に「web」で区切る必要なんてないんんですよね。

とはマーケティングというとどうしても専門性の高い勉強が必要ですが、街を歩いてるときにもそのヒントはあるものだなぁ、と感じる面白い記事を見つけたので紹介しておきます。

ウィンナーの試食はなぜ、「街頭」でなく「スーパー」の中でしかやらないのか? - livedoor ディレクターブログ

というわけで、今回は、ウェブ業界関係者はもちろんのこと、一般企業から公務員の方まで、全ての人が知っておくべきプロモーショナルマーケティングについて、お話させていただきます。

ホームページとは、作り方次第で、この記事のいう、プロモーションにも、広告にもなり得る柔軟な媒体なのだと改めて実感。だからこそ制作前の設計がしっかりしていないと、目的が不明瞭なものになってしまう、と感じました。



トップページ以外の入り口ページを把握することの重要性

2010/03/09

現在は検索エンジンの性能が上がったことで、サイト利用者は色々なページが入り口となることがアクセス解析をみるとわかります。

ホームーページの制作者や担当者は、ホームページの構成を考えるとき、トップページ→商品ページのような利用者の流れを想定しがちですが、実はサイト利用者の多くはトップページではなく、最初から商品ページにアクセスしている、ということがあります。

多くの場合、ホームページのトップページは目次の役割を果たします。トップページを見ると、そのホームページにどういった情報が分かる、ということです。

しかし、入り口がトップページ以外である場合、サイト利用者はそのサイトにどういった情報が含まれているかを認識していないため、運営者がアピールしたい事柄(お知らせ、キャンペーン情報、特売品)などを認識することができません。

ですので、アクセス解析を使ってトップページ以外のどのページが入り口ページとして機能しているのかを把握し、トップページと同等とまではいかなくても、必ず知ってもらい内容を記載するようにしておきましょう。

第7回・入口ページ: WEBマーケティング研究会

Googleがサービスを開始した2000年頃をきっかけに、トップページ入口率は大きく低下しています。アクセス解析サービス「サイトグラム」を提供して年間15億ページビューを解析しているHARMONYによると、現在トップページ入口率は約3割となっています。2000年当時は、トップページ入口率は約7割と言われていましたので、この10年で様変わりしていることがわかります。30分間操作がないと、それ以降の操作は新しいセッションとみなすなど、アクセス解析ツールの仕様が変化していることもトップページ入口率の低下に影響していると思われます。また、人気ネットショップの中にはトップページ入口率が5割を超えているサイトも珍しくなく、一概にトップページ入口率が高いことが悪いとはいえません。


SEOより効果的?リスティング広告の凄いところ

2010/03/05

インターネットの強みは色々なデータを取って、そこから問題点を把握し、改善していくことができること。

その特徴がとくに威力を発揮するのがリスティング広告を使った場合です。

リスティング広告といえばGoogleのアドワーズやyahooの子会社であるオーバチュアが有名ですが、このどちらにも非常に強力な広告管理ツールが用意されています。

その管理ツールはどういったキーワードがクリックされたのか、コンバージョンが高いキーワードは何なのか、というデータが全て把握できるようになっています。

ですので、例えば予算が一万円でも、初回と、何回か利用した後では同じ予算であっても集客できる数に大きな差がでます。管理ツールを使いこなすことによって、費用対効果を高めることができるわけです。

検索エンジンからいかに人をホームページに引っ張ってくるか、というのは全てのホームページにとって大きな課題ですが、その意味でリスティング広告はもっとも有効な方法であるといえます。

それはSEO対策と比べても優位にあると僕は考えています。

なぜなら、多くのSEO業者は特定のキーワードを上位に表示するというサービスを行っていますが、そのキーワードの数はせいぜい数十個です。

しかし、リスティング広告は数百というキーワードで人を呼び寄せることができます。つまり、アプローチできる範囲がとても広いのです。

一般的に検索キーワードがマニアックであれば、あるほどコンバージョン率は高いので、数多くのキーワードを登録できるリスティング広告を経由した人はコンバージョンレートが高くなる傾向にあります。

ですので、マニアックなキーワードで人を呼び寄せることができるリスティング広告は、現在のところ、最高の集客方法であると思います。

「リスティング広告から得られる情報を活かして成約率アップを」MarkeZine Day Spring 2010直前インタビュー(1/2):MarkeZine(マーケジン)

 「他の広告と比べた、インターネット広告の面白さはいろいろなものが数値データで見えてくるところです。例えば、チラシに広告を掲載しましょう、となった場合、何部刷ったのか、どのような配布手段になるのか、実際は配布されているのは何部なのか、何人が手に取って、何人が広告を見たのか、そこから何人がアクションにつながったのかは、正確にはわかりません。しかし、インターネット広告ではこれらの数値データをステップごとに追うことができます」(河田氏)と改めて強調した。


PC派とケータイ派で購買行動が大きく変わる?

2010/03/03

【調査データ】高校生はほぼ一日携帯。ターゲットで大きく異なるメディア利用動向。|リッチコンテンツ・マーケティング情報局

そのうちケータイ派の含有率が高い18〜24歳男女に焦点を当て両者のプロフィール(生活行動や消費価値観)を分析したところ、PC派はインドア好き、実用性重視の購買行動を行うのに対し、ケータイ派は外出好きでコミュニケーションを好み、衝動買いも含めて買い物を楽しむなどの特徴が見られたとのこと。

PC派かケータイ派で購買行動まで変わってくるんですねぇ。

アプローチしたい層、買ってもらいたい層によってうまく使い分ける必要が今後ますます出てきそうです。



ブログやTwitterをホームページへの送客ツールとして考える

2010/03/01

ホームページをビジネス活用する際の欠点はあくまでプル型の広告方法であるということ。

自分でお客さんを密見つけて「うちのホームページを見て行ってよ!」と八百屋の呼び込みのように言えればいいのですが、そうはいきmせんよね。ですので、ネットの普及期から今でもホームページを運営していく最大の課題は「アクセスの獲得」です。

そこでブログや今話題のTwitterが注目されることになります。これらのサービスは全てホームページへ人を誘導する送客ツールとして使えます。こういう言い方をしてしまうと、純粋なコミュニーケションツールとしてブログやTwitterを利用している方の気分を害すかもしれませんが、こういったサービスは全て無料で使える広告です。

ホームページを一つ立ち上がるには数十万円がかかりますが、これらのサービスはちょこちょこっと登録を済ませればサービスが終了しない限り無料で使えます。

多くの広告予算を掛けることのできない、中小企業のweb担当者や、個人事業主の方がホームページを開設して、安定的に利益を得るためにはブログやTwitterのようなSNSと呼ばれるサービスをいかに使いこなすか、が今後非常に重要になってくるでしょう。

欧米企業、Twitter や Facebook を活用 - japan.internet.com Webビジネス

対象企業100社のうちの65%の企業が Twitter のアカウントを、54%の企業が Facebook にファンページを保有し、また50%の企業が YouTube にチャンネルを、33%の企業が企業 Blog を保有していることがわかったという。


ついにネット広告が第二の広告に!

2010/02/25

モバイル広告費が牽引〜インターネットがテレビに次ぐ広告媒体に〜:マーケティング - CNET Japan

今回の目玉は何と言っても、ついにインターネット広告費が新聞広告費を上回り、テレビに次ぐ広告媒体になったということではないでしょうか。この事はどの媒体のニュース記事でも見出しとして大きく取り上げていることと思います。

きました。ネット広告が新聞を上回りました。これは凄い事です。

何が凄いかというと、テレビ、雑誌、ラジオ、新聞というような広告の出稿って予算的にハードルが高いですよね?

でも、ネット広告なら非常に安くから出稿できますよね?今までは広告というものに縁が無かったような企業や商店がどんどんネット内に広告を出稿しているのだと思います。

さらに、アクセス解析を使って効果を計ることができるのもネット広告の大きな魅力です。

よく言われるように、広告は一度やると続けてやることになるものです。一回だけ出稿して終わり、というものではなく、出稿し、効果を測定し、それを基に広告の内容を変更して、また出稿する、というサイクルで広告を出していくことで費用対効果を上げていくことができます。

この費用対効果を徐々に上げることができる。それも代理店などの手を借りずに自分の手で行える、というのが長期的に広告を出していくうえでとても大切なのです。



Twitterを活用するのは当たり前の時代がくる?

2010/02/24

ホームページをビジネスに活用している方でメールが使えない方はほとんどいないと思います。

ひょっとしたらTwitterは現在のメールくらい「当たり前」のツールになるかもしれません。使い方もシンプルに使おうと思えばシンプルに使えますし、とことん使いこなそうと思えば色々なツールで色々なことが可能です。

取り組んでみる価値アリです。

大西 宏のマーケティング・エッセンス:「ツイッター時代」が来つつある - livedoor Blog(ブログ)

ツイッター、あるいはフェイスブックも含めたソーシャルメディアがこれからインターネットやメディアの世界を大きく塗り替えるだろうと感じている人は多く、いろいろ語られていますが、かなり広範囲に変化が起こってくるだろうと思います。さて、どんな変化が起こってくるのでしょうか。


ホームページに運営が不可欠である理由!

2010/02/22

CAWでは神戸の企業様や商店様のホームページを制作していますが、同時にそ開設後のサポートも行なっています。

しかし、パソコンの習熟度が企業や業界によって異なるようにホームページに対する認識も深かったり浅かったりします。

そのため、ホームページの運営に対する考えなどをお持ちの方もいらっしゃれば、とにかく安く仕上げてくれ、といわれることもあります。安くすれば、ページ数は減りますから、当然開設後にあまり効果は期待できません。

そう伝えても、予算が・・、となってしまうのですね。でも、ホームページの目的はあくまで会社の認知であるケースである場合がほとんどです。なので、開設後の運営を行なわないのであれば、そのホームページはほとんどアクセスを稼ぐことができず、目的を果たすことができないわけですから、存在自体が無意味です。

ホームページの弱点は、人に見てもらうためのハードルがとても高い、という点にあります。

例えば、折込チラシであれば、このエリアに○○部配布する、という形で広告を打つことができるので、(購入に結びつくかどうかは置いといて、)どのくらいの人の眼に触れるか、ということがあらかじめ分かります。

ところが、ホームページはどこかに広告でも打たない限り、誰の眼にも触れません。そのホームページにいたる道筋を自分で用意しないといけないわけです。

SEO広告、ビジネスブログ、メルマガリスティング広告、Twiter、こういったサービスを企業が使う目的はただ一つ、ホームページへ至る道を作るためにあるのです。

ホームページは人に見てもらうことが非常に難しい広告方法です。ですから運営は欠かせないのです。ですから、ホームページの開設を考えるときには必ず運営までを含めて考えるようにしてください。

そして、その考えを制作業者にぶつけてください。運営方法に正解はありませんが、ホームページ制作業者はそれぞれの運営ノウハウを持っているはずです。

皆さんの考えと、制作業者が持っているノウハウがうまく重なることで、きっとホームページは目的を果たすことのできるツールへ成長していくはずですよ!



Willcomが更生法を申請

2010/02/19

Willcomが更生法を申請したそうです。事業再建を目指すとのことですが、どうなるのでしょうか。ソフトバンクが支援に乗り出す、という話も出ているようですが。

僕自身Willcomのスマートフォンを利用しているのですが、便利は便利なのですが、やはり他社の端末と比べて見劣りするのも事実です。

ぼちぼiPhoneかなぁ、ということも考えていた矢先のニュースです。最近は料金的なメリットも感じられませんし、今後も苦しそうですね。

ウィルコム、更生法申請 「次世代PHS投資との両立が困難だった」 モバイル-最新ニュース:IT-PLUS

経営再建中のPHS最大手ウィルコムは18日、会社更生法の適用を東京地裁に申請したと発表した。企業再生支援機構やソフトバンク、投資ファンドのアドバンテッジパートナーズ(AP)などの支援を受けて事業再建を目指す。


検索エンジンが変わる?Googleにリアルタイム機能

2010/02/18

Googleにリアルタイム機能が追加されました。

もうソーシャルメディアの利用はネットをビジネスに活用するうえで必須になってきましたね。

Google、ツイッターのつぶやきも検索できる 「リアルタイム検索」を国内展開:MarkeZine(マーケジン

リアルタイム検索は、最新のニュース記事、投稿されたばかりのブログ記事のほか、ツイッターやGoogleバズの最新の投稿を検索することができる。キーワードに対してリアルタイム検索が特に有用な場合、通常の検索結果の一部として表示される。


▲ページトップへ

Categories

最新記事

03月10日 : マーケティングに繋がる気づき
03月09日 : トップページ以外の入り口ページを把握することの重要性
03月05日 : SEOより効果的?リスティング広告の凄いところ
03月03日 : PC派とケータイ派で購買行動が大きく変わる?
03月01日 : ブログやTwitterをホームページへの送客ツールとして考える
02月25日 : ついにネット広告が第二の広告に!
02月24日 : Twitterを活用するのは当たり前の時代がくる?
02月22日 : ホームページに運営が不可欠である理由!
02月19日 : Willcomが更生法を申請
02月18日 : 検索エンジンが変わる?Googleにリアルタイム機能
02月17日 : 専門的な情報を集約するサイトが3月にオープン
02月16日 : アクセス数よりコンバージョ率が大切な理由
02月11日 : アクセス解析でコンバージョン率を上げる!
02月09日 : Google、IE6のサポート終了へ
02月06日 : ブラウザでの表示確認の重要性
02月05日 : ネットショップに便利なTwitterの使えるサービス
02月04日 : ソフトバンク、決算説明会をUstreamとTwitterで生中継
02月03日 : cawsの新サイトを公開しました!
01月28日 : ネットスーパーの利用者が2割!
01月27日 : Yahoo!で順位が変動?
01月23日 : ネットショップでは奇麗な写真が不可欠!
01月22日 : 魅力的なホームーページにするためには?
01月21日 : Twitterでポイントがつくアイスクリーム屋さん
01月19日 : Appleが新製品が凄いことになる?
01月16日 : ウィルコムから1月28日に発売予定のスマートフォン「HYBRID W-ZERO3」
01月14日 : ネットは明治維新以上の衝撃!
01月13日 : FireFoxの利用者が急増している!
01月08日 : 2010年は検索エンジンが大きく動く!
01月07日 : クラウドで手軽に作図できるサービス「CaCoo」
01月05日 : 今年もiPhoneが躍進するのか?
12月26日 : webサイトのブランドは楽天がトップ
12月26日 : 鳩山総理がTwitterを開始するらしい!
12月23日 : 貴社のアクセス解析の実践レベルは?
12月16日 : 200万に突破! Twitter利用者数が急伸
12月11日 : Twitter利用者が順調に伸びています
12月08日 : 来年は大荒れ?Goolgeで大きな変化が
12月06日 : Googleの日本語文字入力ソフト
12月03日 : Twitterのつぶやきを自サイトへ表示できるサービス
11月28日 : Yahoo!にオフィス版が登場
11月28日 : Twitterでお仕事探し?Twitjobがオープン
11月27日 : コンテンツは質問に対する答えを用意する!
11月26日 : ジャーナリストの大移動 - マスメディアからネットへ?
11月21日 : bingに新機能追加
11月20日 : NetWalker に広辞苑などの辞書同梱モデル
11月19日 : 女性のヘビーユーザーが急増するネット通販
11月19日 : Twitterを使ったQ&Aサイト
11月15日 : 受注状況をTwitterにながせるサービス
11月12日 : 検索エンジン、大変動時代へ?
11月05日 : Twitterをメルマガの受け皿に!
11月05日 : 見せ方によって変わるコンバージョン率
11月01日 : windows7はハードを選ぶ?
11月01日 : Twitterの分かりやすい説明をしている記事を紹介
10月28日 : 携帯電話からの主婦のネットへのアクセス、急増
10月20日 : 女性はやっぱりYahoo!がお好き?
10月17日 : 特別なメディアではなくなった「テレビ」
10月16日 : ブログマーケティングは信頼性を欠くか?
10月14日 : テクノラティジャパンがサービス終了!
10月14日 : 80%以上!ネットショップに不安はつきもの?
10月10日 : サイト運営者は読むべき!Matt Cutts氏のインタービュー
10月07日 : アクセス解析(Google Analytics)の見方
10月06日 : ネット広告をうまく活用するために
10月03日 : オーバチュアとYahoo!が合併
10月02日 : ホームページにはどういった情報を載せればよいのか?
10月01日 : まだまだmixiは凄いらしい
09月30日 : 大手サイトが通販は強い!
09月26日 : 新型iMacはBru-rau搭載?
09月25日 : Willcomが事業再生ADR
09月24日 : WEBサイトの構成図を作成できるオンライン ソフト 
09月19日 : アメリカではBingのシェアが順調な伸び
09月17日 : mixiが外部サービスと連携
09月16日 : 月額500円でSaasアプリを提供
09月15日 : ネットでの消費は成熟期へ
09月14日 : ヤフーのインデックス更新でペナルティ発動続出か?
09月11日 : 楽天が圧倒的!利用するECサイトは?
09月10日 : マイクロソフトがWeb版Officeの開発者向けベータ版が公開
09月10日 : Palmの新スマートフォン「Pixi」
09月09日 : 世界ではGoogleへの批判が高まる?
09月05日 : ネット上で画像処理できるNAVERフォトエディター
09月05日 : Yahoo!の検索エンジンがフルアップデート
09月03日 : ブログに書かれた広告サービスは今後整備されていく模様
09月02日 : クチコミの影響力は本物か?
09月01日 : どこが違う?スポンサードサーチとインタレストマッチの特徴
08月28日 : ヤフーの新広告サービス「インタレストマッチ」を漫画で解説している記事
08月25日 : リンクの一で評価が変わる
08月22日 : 楽天ad4Uは個人情報の軽視か?
08月21日 : アクセス数ではなく、コンバージョンレートを軸にホームページを点検しよう!
08月20日 : 米国調査 - 検索エンジン満足度、Googleがトップ
08月18日 : 自民、民主のネット選挙活動に微妙にズレ
08月17日 : Googleの検索順位が大幅に変更される?新検索システム「Caffeine」
08月13日 : 最近検索エンジン周りが騒がしい
08月12日 : 検索エンジン利用者の動きは意外と複雑?
08月11日 : 電通Q1決算で営業利益70.9%減
08月06日 : 今後盛り上がりそうなBingnSEO記事
08月05日 : Goolgeマップにクーポン情報が表示!
07月31日 : ヤフーとMSの提携について
07月30日 : ついにYahooとマイクロソフトが提携
07月29日 : メール営業は迷惑?有益?
07月23日 : コンテンツマッチが終了!
07月22日 : ユーザビリティの向上がコンバージョン率の向上につながる
07月17日 : 出稿するならどのグルメサイトが一番効果的?